折れ線グラフ使ってますか?


今回は「折れ線グラフ」です。

主に使う場面は「集中」「分散」「範囲」「頻度」
といった分布された情報の時に使います。
ポイントとしては

・データの個数が多い場合でも1本の線にまとまるためスッキリ変化だけみせやすい
・変化の動きや勢いが角度で表せる

たと棒グラフのデータを1本の線で繋いだものと捉えるといいでしょう。
男女比や年齢別など、一つのグラフにいくつか情報をのせて比較できるのもメリットです。
1本の線なのでスッキリとしますね。


2018年3月25日 category : Blog author : chimedesign (448)


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